はじめての購入からLayer 2まで、IOSTのすべて。

運営者情報:アジアのIOSTを調べる独立系リサーチハブ

iost.asiaは、IOSTのブロックチェーンとトークンを日本・韓国・台湾・東南アジアの読者向けに解説するサイトです。一次情報で事実を確かめ、新しいデータだけを表示し、誤りは公開して正します。

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リンク先はCEX.IO。2013年から運営され、米国FinCENに登録されている暗号資産取引所です。IOSTは上場していないため、先に暗号資産を買ってから交換します。

日本にお住まいの方はCEX.IOを利用できません。国内でIOSTを買う場合は、金融庁に登録された暗号資産交換業者をご利用ください。

このページの内容
  1. iost.asiaとは
  2. 調査の方法
  3. ライブデータの扱い
  4. 訂正の方針
  5. 連絡先

iost.asiaとは

iost.asiaは、2019年2月にメインネットを始動したブロックチェーンIOSTと、アジア各地で取引されているIOSTトークンについての独立系情報サイトです。IOSTの公式サイトではなく、IOS Foundationを代弁する立場でもありません。仕組み、各国での買い方、リスク、IOST 3.0での変化を、出典を示しながらわかりやすく伝えることが私たちの役割です。

IOSTの大きなコミュニティがあるアジアに焦点を当て、日本語をメインに、英語、タイ語、インドネシア語、ベトナム語、韓国語、繁体字中国語の版を用意しています。日本のIOST事情やタイのIOST事情などの国別ページは、直訳ではなく各市場の読者に向けて書いています。

調査の方法

一次情報がある場合は必ずそこから調べます。ネットワークならIOSTの開発者ドキュメント、公式GitHub、公開ノードのAPI。取引所なら各社の手数料ページ、ヘルプセンター、公開API。規制なら金融庁、タイSEC、インドネシアOJK、韓国金融委員会などの登録簿や告知です。

報道に頼るときはその旨を明記し、確認できない事実は推測で埋めずに「確認できませんでした」と書きます。Bitkubのレビューで出金手数料について書いたとおりです。噂も同様で、NFT・ゲームと提携の噂のページでは、裏付けのある話とネットで繰り返されているだけの話を分けています。取引所のスコアは流動性、手数料、入金方法、透明性、安全性から判断し、内訳も公開しています。

ライブデータの扱い

価格、時価総額、出来高は刻々と変わるため、本文には書きません。ブラウザ上のウィジェットがCoinGeckoやBinanceのAPIなどから取得し、データが30分より古いか取得できない場合は非表示になります。価格ページや円換算ツールが何も表示しないことがあるのはそのためです。過去最高値などの歴史的事実は本文に記載しています。エクスプローラーの検索先はプライバシーポリシーに一覧があります。

訂正の方針

手数料は変わり、ネットワークはアップグレード中に止まり、規制は更新されます。誤りや古い情報がわかれば修正し、手数料、日付、ライセンスの状況などの重要な誤りは優先して直します。お気づきの点は、該当ページと正しい情報の出典を添えてお知らせください。掲載内容は金融・税務・法律の助言ではなく、その限界は免責事項に、IOSTのリスクはIOSTは危ない?にまとめています。

連絡先

編集部へのご連絡はsupport@iost.asiaまで。誤りの指摘、データの不具合、テーマのご提案を歓迎します。取引所の口座のサポートや投資の助言はできません。詳しくはお問い合わせをご覧ください。

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